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お知らせ

2021年9月9日更新

第220回千葉地方会

次第 事務局より注意事項 9:00-9:05
一般演題3題 (新生児) 9:05-9:32
一般演題2題 (内分泌) 9:32-9:50
一般演題2題 (内分泌) 9:50-10:08
一般演題2題 (感染症) 10:08-10:26
一般演題3題 (感染症) 10:26-10:53
一般演題4題 (循環器) 10:53-11:29
緊急報告「千葉県の小児COVID-19の現状」 11:29-11:39
(昼休憩) 11:39-13:00
シンポジウム
  1. 移行期医療総論
    賀藤 均(国立成育医療研究センター病院病院長)
  2. 千葉県こども病院での移行期支援の取り組み
    堂前 有香(千葉県こども病院移行期担当専従看護師)
  3. 心身障碍児・者の移行期支援
    石井 光子(千葉県千葉リハビリテーションセンター小児科)
  4. 先天性心疾患の移行期支援
    立野 滋(千葉市立海浜病院小児科)
13:00-15:00
(休憩) 15:00-15:15
一般演題4題 (血液・腫瘍) 15:15-15:51
一般演題2題 (神経) 15:51-16:09
一般演題2題 (神経) 16:09-16:27
一般演題3題 (腎臓) 16:27-16:54

第221回 千葉地方会


第222回 千葉地方会


事務局からのお知らせ

1.参加の方々に

2.演者の方々に

注1.発表直前の提出あるいは原稿の変更は対応できません。ご協力願います。
注2.ムービーのデータは、映写できないことがあります。ご注意願います。
注3.アニメーションの設定は必要最小限にして下さい。
注4.スライドショーの設定は、自動スライドショーにしないようお願いします。
注5.USBフラッシュメモリーがコンピュータウイルスに感染していないことを事前にご確認ねがいます。

3.演題申し込みについて

演題は常時受け付けております。

※第213回地方会より一次抄録の文字制限を200字とし、修正のある場合のみ地方会終了後に二次抄録をご提出いただくことになりました。

タイトル、所属名・演者名、200字以内の抄録をつけて下さい。所属名と演者名の記載形式は上記記載の二次抄録と同様の形式でお願いします。
なお1例報告の共同演者は10名以内としてください。

例)過去3年間における川崎病IVIG不応例の臨床像
亥鼻大学大学院小児病態学1)、千葉市立川崎病院小児科2)、いなげこどもクリニック3)

千葉太郎1)、亥鼻 健2)、西千葉次郎2)、稲毛慎太郎3)、東 亮2)

201X~201Y年に経験した川崎病は54例であり、IVIg不応例が12例であった。IVIG不応例は男児が優位に多かった。群馬スコアの陽性率、感度、特異度は、IVIG有効群と無効群において40%vs79%、55%vs67%、45%vs69%(p<0.1)であった。IVIG不応例には追加治療としてIVIG単独が4例、IVIG+PSL 5例、IVIG+CyA 3例行われ、2例に冠動脈の拡張を認めた。(197字)

以下のカテゴリーから、希望分野の選択(最大第3希望まで)の指定をお願いします。

1.新生児・未熟児、2.遺伝先天異常、3.内分泌・代謝、4.感染症、
5.免疫・アレルギー・膠原病、6.呼吸器、7.消化器、8.循環器、
9.血液・腫瘍、10.腎・尿路系、11.神経、12.救急、13.保健

電子メールでお申し込みください。電子メールでお送りいただいた場合には受領の返信をご確認ください。3日以内(土日祝日含まず)に返信がない場合は再度ご連絡ください。
※年末年始・GW等の大型連休中の演題申込は、連休明けから3日以内の返信をお待ちください。

演題送付先

一般演題の演者(発表者)は、千葉地方会の会員であることが必要です。未入会の方は、入会手続きをおとりください(学会・事務局秘書宛 電話 043-226-2144)。

事務局

日本小児科学会千葉地方会

〒260-8670
千葉県千葉市中央区亥鼻1-8-1
千葉大学大学院医学研究院 小児病態学内
電話:043-226-2144(直通)
FAX:043-226-2145