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更新情報

2021.01.09. 八尋准教授が第26回日本ヘリコバクター学会学術集会(浜松/Web)

                    シンポジウム「H. pylori 病原性、病態発生の最新知見」の座長を津川先生(慶応大学)

       と一緒に勤めました

2020.12.22    研究業績を更新しました。

2020.12.22  八尋准教授等の共同研究の総説論文が Toxins に受理されました。

                    ( 10.3390/toxins13010012 ) 

2020.10.20.   研究業績を更新しました。

2020.10.20. 八尋准教授等の共同研究の論文が Scientific Reports に受理されました。

       (https://doi.org/10.1038/s41598-020-76027-z)

2020.9.24. 八尋准教授が「下痢原性細菌におけるサーベランス手法及び病原性評価法

       の開発に向けた研究(AMED新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開

       発推進事業)」の班会議(Web会議)に出席・発表しました。

2020.9.15. 八尋准教授が第93回日本生化学会大会(Web開催)のシンポジウム 

     「Mono- and poly(ADP-ribosylation)pathways for diverse biological regulation」

      で発表しました。

2020.9.10.    八尋准教授が第31回生体防御学会(熊本)のシンポジウム「感染症をめぐる宿主応答           と細菌の病原因子」で発表しました。

2020.9.8.  研究業績を更新しました。

2020.9.8.    八尋准教授と共同研究者(熊本大学、金沢大学、アメリカNIH)の共著論文が

                  Microbiology and Immunology に受理されました。

       Cover page に採用されました

2020.7.29. 研究業績を更新しました。

2020.7.28. 清水准教授の研究成果論文が、Antimicrob. Agents Chemother.に受理、

      掲載されました。

2020.4.1      清水准教授が科学研究費基盤Cに採択されました。

2020.3.16.   研究業績を更新しました。

2020.3.5.   熊本大学と八尋准教授の共同研究の論文が 

                   Biochem. Biophys. Res. Commun. に受理されました。

2020.2.19-21. 清水准教授、八尋准教授が第93回日本細菌学会総会(名古屋)に

        出席・発表しました。

        本総会で、八尋准教授が、日本細菌学会小林六造記念賞を受賞しました。

2020.1.8.    熊本大学と八尋准教授の共同研究の成果論文が Chem. Pharm. Bull. に受理され             ました。

2019.12.10-12. 清水准教授、八尋准教授が第54回 US-Japan Cholera meeting(大阪大学)に

        出席・発表しました。

2019.11.14-15. 清水准教授、八尋准教授が第23回腸管出血性大腸菌研究会(愛媛県松山市)に

       出席・発表しました。

2019.9.9-10. 八尋准教授が、アメリカ国立衛生研究所(NIH)の Martha Vaughan, M.D.  

       Remembering Her Legacy Symposium に、出席、発表しました。

2019.8.6.  清水准教授、八尋准教授が日米医学協力研究会コレラ・細菌性腸管感染症専門部会

       日本側総会(大阪大学)に出席・発表しました。

2019.7.17  清水准教授が、千葉大学学内研究推進事業 2019年度研究費獲得促進

       プログラム多様型Aに採択されました。

2019.7.15     清水准教授の研究論文が Infection and Immunity (DOI:10.1128/IAI.

       00334-19)に受理されました   

2019.6.21  八尋准教授が、第25回日本ヘリコバクター学会に出席、共同研究者の鹿児島

       大の鈴木先生が発表されました。

2019.4.22  国立感染症研究所の山地先生等と八尋准教授の共同研究がiSicence

       (doi: 10.1016/j.isci.2019.05.005.)に受理されました。

2019.4.17  八尋准教授等の研究論文が Cellular Microbiology

       (doi: 10.1111/cmi.13033.)に受理されました。

2019.4.1        八尋准教授が科学研究費基盤Cに採択されました。

2019.3.19  八尋准教授が、「下痢原性細菌におけるサーベランス手法及び病原性評価法

       の開発に向けた研究(AMED新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開

       発推進事業)」の班会議(感染研)に出席・発表しました。

2019.3.11       鹿児島大学等と八尋准教授の共同研究がScientific Reports

                      (doi: https://doi.org/10.1038/s41598-019-42163-4)に受理されました。

2019.2.26-3.1 八尋准教授が、U.S.-Japan Cooperative Medical Sciences Program

       (USJCMSP) 21st International Conference on Emerging Infectious

       Diseases in the Pacific Rim(Cholera and Other Bacterial Enteric

       Infections Panel Meeting) (ハノイ、ベトナム)

       に、出席、発表しました。

2018.12.14 八尋准教授が第二回xenophagy研究会(勉強会)(感染研)に出席・発表

       しました。

2018.11.30-12.01 清水准教授が第7回感染症研究グローバルネットワークフォーラム

       (千葉大学)に出席し、ポスター発表しました。

2018.11.8-9.  八尋准教授が、第22回腸管出血性大腸菌研究会(国立感染症研究所)に、出席し、

       研究発表と座長を務めました。

2018.11.1-2. 清水准教授が、第101回日本細菌学会関東支部総会(北里大学)に、出席・

       発表しました。

2018.08.07  八尋准教授が、日米医学協力研究会コレラ・細菌性腸管感染症専門部会

       日本側総会(京都大学)に出席・発表しました。

2018.07.23  八尋准教授が、「下痢原性細菌におけるサーベランス手法及び病原性評価法

       の開発に向けた研究(AMED新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開

       発推進事業)」の班会議に出席・発表しました。

2018.07.11-13  第65回トキシンシンポジウムにて八尋准教授が出席・発表しました。

2018.03.27-29 第91回日本細菌学会(福岡)

       八尋准教授が、シンポジウム「細菌由来病原因子と宿主攻防〜基礎から

       治療応用まで〜」の座長と、ポスター発表をしました。

       清水准教授が、ポスター発表をしました。

2018.03.10   八尋准教授が、日本ヘリコバクター学会で、認定医の先生方を対象にした

        第2回教育講演会・基礎で「ピロリ菌の病原因子」の講師を務めました。

2018.03.01 研究業績を更新しました。

2018.02.20   清水准教授が第52回 US-Japan Cholera meeting(タイ)に

        出席・発表しました。

2017.12.11   八尋准教授が分子生物学会(神戸)でポスター発表しました。

2017.11.28   清水准教授がEHEC研究会に出席・発表しました。

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