研究業績

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著書

英文著書

Nakajima H, Tamachi T, Hirose K. Interleukin-25. Cytokine Frontiers (Regulation of immune responses in health and disease) p247-266 (Ed Yoshimoto T, Yoshimoto T), Springer, 2013.

Nakajima H, Iwamoto I. Interleukin 15, interleukin 17, and interleukin 25. Inflammation and Allergy Drug Design. p197-204. (Ed Izuhara K, Holgate ST, Wills-Karp M) Wiley-Blackwell, 2011.

邦文著書

池田 啓(2018)今日の治療指針2018 好酸球性筋膜炎 p860

池田 啓(2017)診断と治療のABC 関節リウマチ(企画:山本一彦)第1章 疫学と環境因子 最新医学社 p19-23

中島裕史(2017) 好酸球性肉芽腫性多発血管炎.今日の治療指針2017 医学書院 p836-8.

中島裕史(2017) 気管支喘息 Overview:アレルギー性気道炎症の誘導機構とヘルパーT細胞分化 中山書店 印刷中

中島裕史(2016) アレルギー応答の分子メカニズム 膠原病・リウマチ・アレルギー 研修ノート 診断と治療社 69-71.

中島裕史(2015) サイトカイン 南山堂辞典

池田啓(2015) リウマチ病学テキスト(編集:日本リウマチ財団教育研修委員会,日本リウマチ学会生涯教育委員会)A. リウマチ性疾患へのアプローチ 3. 画像検査 診断と治療社

池田啓(2015) リウマチ診療のための関節エコー活用ガイド(監修:川上 純)E. 関節リウマチの診断と治療における実践活用術 5. RA寛解判定における超音波の有用性 診断と治療社

池田啓(2015) リウマチ診療のための関節エコー活用ガイド(監修:川上 純)F. 鑑別を要する疾患の超音波所見 2. リウマチ性多発筋痛症(PMR),RS3PE症候群 診断と治療社

池田啓(2015) 関節リウマチ治療における生物学的製剤の選択と適正使用(編集:田中良哉)第4章 1.インフリキシマブ 日本医学出版

日本リウマチ学会関節リウマチ超音波標準化小委員会(2014)リウマチ診療のための関節エコー評価ガイドライン 羊土社

池田啓(2014) 関節リウマチクリニカルクエスチョン100(編集:住田孝之)Q29 関節超音波検査(関節エコー)の適応と評価方法を教えてください 診断と治療社

中島裕史(2014) 好酸球増多症 今日の治療指針2014 医学書院 p761-2.

中島裕史(2013) アトピー鑑別試験 ファディアトープ 内科 南江堂 111:6:1346.

中島裕史(2013) 血清病 免疫疾患イラストレイテッド (田中良哉編集) 羊土社 東京 p300-303.

中島裕史(2013) 血清病 内科学第10版 矢崎義男総編集 朝倉書店 p1355-1356.

中島裕史(2013) 12章 アレルギー 標準免疫学 (監修:谷口 克、編集:宮坂昌之、小安重夫) 医学書院 東京 p348-362.

池田啓(2013) 関節リウマチ治療実践バイブル(編集:竹内 勤) 第II章,7c CT, 7d 関節エコー 南江堂

森雅裕,池田啓(2013) 今日の神経疾患治療指針第2版 6自己免疫性疾患・傍腫瘍性症候群 全身性強皮症 医学書院

池田啓 訳(2012) EULARリウマチ性疾患超音波検査テキスト(原著:Richard Wakefield, Maria Antonietta D'Agostino 監訳:大野 滋) 第1-5, 22, 26章 メディカルサイエンスインターナショナル

中島裕史(2012) 気管支喘息に対する抗体治療 医学のあゆみ(別冊)抗体医療Updata (編集:中山俊憲、中島裕史) p93-98.

中島裕史(2012) 正しく知ろう、リウマチ診療の最前線 関節リウマチ:病態と薬効予測 HAB研究機構 東京 19:51-84.

若新英史、中島裕史(2011) 喘息モデル(監修:小幡裕一、城石俊彦、芹川忠夫、田中啓二、米川博道) モデル動物利用マニュアル 疾患モデルの作製と利用 免疫疾患 エル・アイ・シー 東京 p107-113. 

池田啓(2011)ファーマナビゲーター リウマチ~生物学的製剤編~Chapter3 1治療の考え方 メディカルレビュー社

日本リウマチ学会関節リウマチ超音波標準化委員会(2011)リウマチ診療のための関節エコー撮像法ガイドライン 羊土社

池田啓,高林克日己(2010)治療評価・活動性評価(BILAG指数/SLEDAI/SLICCなど) 最新医学別冊 全身性エリテマトーデス p131-141.

中島裕史 (2010) アレルギー性炎症の病理 総合アレルギー学(改訂2版) 福田 健編 南山堂 東京 p108-112.